| セラミックは、歯科の材料の中で最も生体親和性が高く(体に害の極めて低い)、歯に色調が近く最も自然観のある材料とされています。近年、技術や材料の進化に伴い、セラミックそのものの強度や色調の再現性がさらに向上し、さらに接着剤の質も向上してきたので適応範囲が広がってきました。 ●現在、歯科におけるセラミックを用いた修復には、主に以下のようなものがあります。
今回は『メタルボンド』、『オールセラミッククラウン(オールセラミック冠)』、『ラミネートベニヤ』について特徴の説明と症例をご紹介いたします。 |
|||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||
| >>ラミネートベニヤについてはこちらから | |||||||||||||||||||||||||
![]() |
|
| 関連ページ |
|---|
■ジルコニアセラミックスによる様々な治療→ジルコニアセラミックスによる審美治療 ■オールセラミッククラウンが装着されるまで→オールセラミッククラウンの治療の流れ ■歯並びの悪さは見た目だけでなく、様々な問題を抱えています→セラミック審美治療 |
| おすすめページ |
|---|
| ■審美歯科治療についてのご相談。専門医がお答えします。→審美歯科相談室 |
| 参考になるホームページ | |
|---|---|
| ■インプラント専門サイト→インプラントネット | ■矯正歯科専門サイト→矯正歯科ネット |