ラミネートベニア治療に際し、前歯の歯肉ラインが僅かにアンバランスであった症例
症例1、ラミネートベニア治療に際し、前歯の歯肉ラインが僅かにアンバランスであった症例 |
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来院理由 : 欠けて隙間のある歯が気になる |
| 欠けた歯や隙間のある歯を治すには、ラミネートベニアが最適であることが多い。このケースでは、歯肉ラインを診査したところ、真ん中2本の歯肉ラインが、 1mm程下方にあり、アンバランスになっていた。そのために、ただ、ラミネートベニアの治療を行っても、自然で美しい歯列を作ることはできないと判断し た。そのため、電気メスによる簡便な歯肉整形を行った。出血もほとんどなく、治療回数が増えることもなく、安全である。 |
| 【治療例】 | ||
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術前:上の中心2本の歯の間に隙間があり、欠けている。また、歯肉ラインが、1mm程下方にあることがわかる。 |
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術前:上の中心2本の歯の間に隙間があり、欠けている。また、歯肉ラインが、1mm程下方にあることがわかる。 |
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ホームホワイトニングにより、かなり白くなった。 |
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術後:上の中心2本の歯を、歯肉整形後、ラミネートベニアで治療した(治療後6ヶ月の状態) |
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- 資料提供
- フォーラムデンタルクリニック
- 院長:坪田 健嗣先生
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術前:上の中心2本の歯の間に隙間があり、欠けている。また、歯肉ラインが、1mm程下方にあることがわかる。
術前:上の中心2本の歯の間に隙間があり、欠けている。また、歯肉ラインが、1mm程下方にあることがわかる。
ホームホワイトニングにより、かなり白くなった。
術後:上の中心2本の歯を、歯肉整形後、ラミネートベニアで治療した(治療後6ヶ月の状態)










