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ブリッジの歯の形について

失ってしまった歯のかわりに、ブリッジ治療で使う人工の歯のことをポンティックといいます。
このポンティックには様々な形があり、ブリッジ治療の見た目や機能、舌触りなど、それぞれの形が大切な意味を持っています。

リッジラップ型

リッジラップ型
  • よく使われている形
  • もとの自分の歯の形に近く、舌触りが比較的よい
  • 歯ブラシが入りやすい曲線があり掃除がしやすい
  • 見た目も自然で息漏れもしにくい

船底型

船底型
  • 舌触りや見た目が比較的よい
  • 歯茎とポンティックの境目に汚れが溜まりやすい
  • 歯ブラシが届きにくいため掃除が難しい

離底型

離底型
  • 歯茎とポンティックが離れているので掃除しやすい
  • 歯茎とポンティックが離れているので息漏れがしやすく、食べカスが挟まりやすい
  • 見た目があまり良くない

オベイトポンティック

オベイトポンティック
  • 卵型のポンティックを使ったより審美的な治療方法
  • もとの自分の歯に近く、見た目も舌触りもよい
  • 自費治療の場合が多い
  • 歯茎の形を整形する必要がある

制作 : 審美歯科ネット

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  • 大多良 俊光 院長先生(青山通り表参道歯科クリニック)に一日密着取材

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